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建設発生土の受入から
良質埋め戻し土の販売まで
土質改良土プラント

流動化処理土プラントの特長 improvement_plant02.png

工事現場から発生した残土の処分には、大きなコストが発生し、環境破壊をもたらす原因となります。
そこで工事残土を改良土として再生し、工事現場へ再循環を行うことで、経済面や環境面において多大なものメリットがあります。
木村建設では、適切な管理のもと高品質の改良土を提供し、工事現場のニーズに貢献しています。

大和リサイクル工場の概要・所在地 再生品の販売
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ダンプから直接投入可能な
大型ホッパー

ダンプから直接投入可能な大型ホッパーが設置され、荷下ろしによる時間的なロスを低減します。

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自走式土質改良機・リテラにより
柔軟な土質改良が行えます

第2リサイクル工場には「コマツ リテラ BZ210-1」を配備しています。自走式の機動性により、柔軟な対応が可能です。現地出張での処理により、発生土の処分・運搬コストの大幅な削減を可能にし、現場でのリサイクル対応も可能です。